就職支援サービスのジェイック(JAIC)

やはり就職先が気になるところですね。

ここでは、ジェイック(JAIC)に支援を受けるとして、

そんな会社にいけるのか書いていきます。

ジェイック(JAIC)は営業が強いが、他もある

ジェイック(JAIC)は、営業に強いことで有名です。


ジェイックは、研修からノリが体育会系で、

また、実際に飛び込み実習があります。

就職先も営業職採用が多いのは事実です。

これは、ジェイックの考えがあるようで、

営業さえ経験しておけば、コミュ力アップにつながり、

キャリアの選択が広がるということです。


このジェイックの考えは、よくわかります。

現在、自分は、IT系の仕事をしていますが、30代前半でも他業種から転職してきます。

30代から他業種で大丈夫なのか?

と思う人いるかもしれませんが、

IT系未経験というのに即戦力というだけでなくリーダー的な存在にすぐなってしまう人がいます。

この手の人は、大体、営業をしていた人なのです。



しかし、営業職がしたくないという人も多いと思います。

ジェイックでは、エンジニア職、販売職、総合職など幅広い職種の紹介が可能になっています。

就職先は中小企業が多い

ジェイック(JAIC)の就職先ですが、

やはり中小企業が多いというこです。


ジェイック(JAIC)は、ニートでもOKの就職支援サービスですから、

これは仕方ないところです。

とはいえ、集団面接では、ジェイック(JAIC)の営業が実際に企業に訪問し、

紹介しても問題ないと判断した優良企業だけをピックアップしていますので、

本当に酷いブラック企業というのは紹介されないはずです。

ジェイック(JAIC)を利用すれば、将来、飛躍するための基礎固めになる

ジェイック(JAIC)の就職支援の実績ですが、

15年で、14822人という企業に送り込んでいる実績があります。

そして、就職の成功率は、80.3%

10人の就活生の内、8人が就職に成功していることになります。


また、ここが一番重要だとおもいますが、

入社1年後の定着率が94.3%というデータがでています。

ということで、ほとんどのジェイック(JAIC)の利用者が、

就職することができ、就職できた人のほとんどが1年以上、

その企業で働いているということになります。


その企業で何年働くか分かりませんが、

3年もやれば、あなたは相当な力がついているはずです。

もし、その企業に不満があれば、

そこから転職をすればいいのです。


もし、営業で、3年も働いていれば、あなたは相当にコミュ力がアップしているはず。

パワーアップした状態で、他の業種にいっても、きっと上手くいくはずです。


ジェイックを利用することは、あなたの将来の飛躍の為の基礎固めになるかもしれません。

ジェイックの登録から流れはどうなっている?


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