警備員バイトで、とても気をつけてほしいことがあります。

身だしなみです。

実際にバイトをやってみるとわかりますが、警備員の中に物凄く汚くて臭い人がいます。

身だしなみにうるさくない警備会社などは酷い人がいるんです。

特に交通警備ですね。

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警備員は電車でもバレる?

電車に乗ってると、この人警備員だなとすぐわかります。

まず日焼けしています。

一日中、外にいるわけですから日焼けしてしまうのは当然です。

また、服が汚ならしくなっていく人もいます。

これも仕方ない部分もあるのです。

というのも工事現場の警備などでは、詰所も埃っぽい現場もあり、

着替えるだけで服が汚れてしまうことがあります。

なので、いい服は着ていきたくないですし、着ていかない方がいいと思います。

また、警備員の特徴として靴が安全靴、大きいバックを持っている、というのがあります。

まあ、この辺だけなら、一般人には警備員とわからない人も多いかもしれません。

しかし、信じられないことに、警備員の服を着て通勤している人がいるのです。

(それを本人に言うと、現場で着替えられないんだから仕方ないだろ、とのこと)

誘導棒をバックからはみ出して、電車にのっている人もいます。

自分は警備員だとアピールしながら、臭い匂いまでまき散らす人もいます。

じいさんの警備員(30くらいでもそういうのいます)に多いのですが、本当に勘弁してもらいたかったです。

身だしなみに気をつけよう

もし警備員のバイトをするなら、身だしなみには気をつけたほうがいいと思います。

交通警備員の場合は、あまり高級な服は着ていくのはお勧めできませんが、

電車に制服を着て乗るなんてことは、できればやめてほしいです。

もし、現場で着替えるところがないのなら、最悪、駅のトイレで着替えればいいだけです。

また、汚れや匂い対策として、ウェットティッシュとエイトフォーのようなものは欠かせません。

交通量の多いところでは、排気ガスで顔が黒くなります。

また夏場などは、大量の汗をかきます。

そのまま水で少し顔や手を洗うだけで、帰るとどうしても汚れも匂いも消えません。

なので、自分は仕事前にエイトフォーを体に吹きかけ、仕事が終わったら、ウェットティッシュで顔や体をふき、

またエイトフォーを体に吹きかけて帰宅するようにしていました。

とにかく交通警備は汚く、臭くなりがちです。

電車などは嫌がられる可能性がありますので、しっかり対策をとることをお勧めします。

こういうのが嫌な場合、施設警備の仕事を選んでください。

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